【毎月の楽しみ】ポストに届く、月一回の「ご褒美」。YORIMICHI COFFEEのサブスクで、朝の時間がちょっと贅沢になりました

コーヒー豆
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どうも、鈴木珈琲👨🏻‍💼☕️です。

毎日仕事に追われていると、どうしても余裕がなくなっちゃいますよね。
私も以前は、コーヒーをただの「眠気覚まし」として流し込んでいました。

でも、「これじゃいかんな」と思って始めたのが、YORIMICHI COFFEE(ヨリミチコーヒー)のサブスクです。

毎月、プロが選んだ豆がポストに届く。今の私にとって、最高に楽しみなルーティンになりそうなけはいになっているんです。


1. 初回に届いたのは、コスタリカ産のSL28

 
届いたのは、コスタリカ産のSL28という品種。(正直、名前を聞いただけで「なんか凄そう!」ってテンション上がっちゃいました。笑)

「ホワイトハニー」という精製方法なんだそうです。ホワイトハニーとはコーヒーチェリーから生豆にする際に、甘いネバネバ(粘液質)を90%以上除去して、乾かす仕上げ方」のことを指すようです。(逆に甘いネバネバを残す方法をブラックハニーというようでこちらは甘みのある豆になる特徴があるようです。勉強になります。。)袋を開けた瞬間、ふわぁ〜っとフルーティーで甘い香りが広がって、一瞬で部屋がカフェになった気分に。

自分で豆を選んでいると、どうしても似たようなものばかり買っちゃうので、こういう「新しい出会い」があるのがサブスクの嬉しいところですね。


2. 「あれ、紅茶?」時間が経つほど美味しくなる不思議


届いた案内の中に、「冷めてくるとアールグレイ(紅茶)みたいになりますよ」と書いてあったので、朝の時間をかけてゆっくり飲んでみました。

  • 淹れたて: フレッシュで「お、美味しい!」という驚き
  • 少し冷めてから: 上品な紅茶のような香りに変化!

「早く飲まなきゃ」じゃなくて「もっとゆっくり味わいたい」。
そう思えるだけで、慌ただしい朝がちょっとだけ特別なものに変わりました。


3. 難しいことはプロにお任せ。私は「楽しむ」だけ!

このサブスクの良いところは、コーヒーの知識がなくても、付属のカードで「この豆はこんな特徴だよ」と優しく教えてくれるところです。

「精製方法って何?」なんて難しい勉強をしなくても、飲みながら「へぇ〜、これがホワイトハニーの味わいか!」と楽しめるのが、私みたいな初心者にはぴったりでした。

仕事で毎日たくさん決断をしているからこそ、コーヒーくらいは「プロのおすすめ」に身をゆだねるのも、ひとつの贅沢ですよね。


まとめ:日常に「寄り道」がある幸せ

今回届いた豆は、飲み始めと最後で違う表情を見せてくれました。
それはまるで、仕事帰りにふらっと素敵な路地裏を見つけたような、そんな小さな幸せでした。

仕事の合間に、あるいは週末の朝に。
あなたも自分への「月一回のご褒美」、始めてみませんか?

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